はじめからあると思わない

際近の子供は、インターネットが、もう定着している世代に産まれたので、昔の物事を調べるということが、簡単に出来るという思想になっています。
まだインターネットが、定着されていくて、物事を調べるためには、本がいり、購入しなくてはいけませんでした。
そして、スマートファンなども、持ち歩くようになり、便利になったことは、良いことかもしれませんが、そのため、スマートフォン、インターネットなどで、目に見えないイジメも増加しているのは、間違いなく、管理者も、なかなか難しく、困難になり、子供もの管理をしていかなくてはいけません。
話すこともこれから生きていくうえで、学ばなくてはいけないのに、目の前で話さなくてもよいような時代の波になってきています。
やはり、それでは子供自身の学校で教えてもらい本を見て、勉強すということが、おろそかになりつつあると思います。
実際に、ヤフージャパンの、知恵袋も操作できるようになっているので、自分では分からない問題を知恵袋に写真をとり、答えを、大人に丸投げしているのは、事実です。
また、それに関して、答える大人も、悪い姿勢になってきています。
やはり、インターネットは、義務教育をこえてから、つかえるようにして、それから、いろいろと、学んでいけば良いと考えます。
まだ、電話ができるだけの、携帯電話だけしか、使えない法律のようになることが、好ましいと考えています。
人との対話をするのは、今の時代、色々な事件を大人が、子供に、している事も、あるため、親も、子供のことが心配であることは、間違いありませんが、それならば、子供を地域の人が見守る、ボランティア活動ではなく、仕事としていけば、日本の財政も向上していくように考えます。
大人も子供も、もう少し、世間の勉強が必要だと考えます。